〖忘れられないサクラの季節〗
早いものであれから3回目の桜の季節を迎えます。そう2020年2021年ときて、2022年の桜のシーズンです。毎日あの頃、リハビリも終盤にさしかかり理学療法士の先生と話し合い川沿いを約1時間歩いてました。そしてその年2020年4月に退院して今もリハビリと考え毎朝約1時間歩き続けています。桜が徐々に咲き始め開花していくシーンが思い出されます。変わらないのは今もコロナ禍です。
日々だけは何があっても過ぎていきます。2019年56歳の12月8日に、脳内出血を発症し、入院中に57歳になり、58歳になった次月の3月に新型コロナ感染の疑いでまた入院し、それからこの1年間は、なんとか無事に過ごすことができ59歳になってしまいました。
2021年1月から仕事の準備に入りましたが、コロナ禍でまともな活動に至ってません。
このままでいいのかと生きていく上での焦りを感じずにはいられません。
がもう焦りません。内藤選手曰く「トランキーロ」です。
でも桜はいつ見ても心が現われます。
あの「64」作家「横山秀夫」氏が「ドストライク」だと、文句なし面白かった。

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